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サークルストーリーのカードゲーム版的な何かの妄想記事
2012-09-22 Sat 16:09
CSPに振り分けるべきかどうか謎だったのでとりあえず、その他枠で放置します。

ルールはほぼ某遊戯王とそんなに変わらないという。
そもそも、ルールが大体分かるカードゲームもそれしか知らないからなー。

というわけで追記から。

■遊ぶ人数
2人

■ルール
~基本~
・デッキは40枚まで持ち、同じカードは基本的に3枚まで入れられる。

・先攻と後攻に分かれる。
お互いデッキから5枚カードを引く。
(手札にモンスターカードが無ければ、5枚をデッキに戻してもう一度切りなおしてから再開できる。)

・手札は7枚まで持てる。
8枚以上あるときは7枚になるまでデッキの一番下にカードを戻す。



~召喚~
・先攻1ターン目は相手に直接攻撃出来ない。
また、アイテムカードはアイテムフィールド(以下IF)に置く事は出来るが使用できない。

・IFにアイテムカードを置く事が可能。
手札から直接使っても良いが、手札から使う場合は1ターンに付き1枚まで。

・バトルフィールド(以下BF)と呼ばれるところにモンスターを召喚させる事が可能。
1ターンに召喚できる数は基本的には
『相手のBF上のモンスター+1体』までで、最大5体まで繰り出せる。
自分のBF上のモンスターが0体、相手がBF上に4体繰り出していれば一気に5体繰り出すことが可能である。

ただし、それぞれのモンスターカードには『召喚コスト』と呼ばれる値があり、
アイテムカードなどで増強しない限り、召喚コストの合計が15を超えてモンスターを召喚する事が出来ないので注意。

・アイテムカードなどを使わない限り、召喚するモンスターに召喚条件のあるモンスターはその条件を満たさないと召喚できない。
その条件を満たす為にリリースと呼ばれる行動を行なう。

・リリースとは自分のBF上の召喚条件を満たすモンスターを墓地に送る行動。

~戦闘~
・相手のBF上にモンスターが居ないときはマスター(対戦相手)に直接攻撃を仕掛けることが可能。
直接攻撃を受けたマスターは相手モンスター1体に付き、ダメージカウント(以下ダメカン)を1ずつ増やす。
アイテムカードなどで増強しない限り、ダメカンの合計が10を越えると敗北する。

・召喚するモンスターは基本的に物理表示召喚・魔法表示召喚の2種の召喚方法でカードを裏側に向けて召喚する。
攻撃を行なう時、または攻撃を受ける時にカードを表側に向ける。

物理表示は相手モンスターに攻撃する時に物理攻撃の数値を用いて攻撃を行なう。
また、魔法表示は魔法攻撃の数値を用いて攻撃を行なう。

・攻撃を受けるモンスターは相手が物理攻撃で攻撃してきた時は物理防御の数値を用いて防御を行なう。
また、魔法攻撃で攻撃をしてきた時は魔法防御の数値を用いて防御を行なう。

・攻撃の数値が相手の防御の数値を超えていれば相手のカードを破壊できる。
破壊されたカードは墓地に送られる。

・攻撃の数値が相手の防御の数値を超えれなかったときは相手のカードを破壊できない。
また、カードの破壊に失敗した時に防御側の表示が物理表示召喚なら物理攻撃、
魔法表示召喚なら魔法攻撃の数値を用いて、相手の物理防御、あるいは魔法防御を超えていたとき、
反撃としてカードを破壊し返す事が可能である。

・各モンスターカードには物理攻撃、物理防御、魔法攻撃、魔法防御、召喚コストの他に『優先度』と呼ばれる数値がある。
その数値が高いモンスターから行動でき、攻撃や表示変換(物理→魔法、魔法→物理表示のこと)、リリースなどを行なう事が可能。
優先度の低いモンスターが行動を終えてからではそのカードより優先度の高いモンスターは次の自分のターンが車で行動できないので注意。



次回からはてきとーにモンスターやアイテムを紹介しますね。
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