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天使の海岸でふーさんと遭遇します。
2012-07-07 Sat 21:04
ジョインアベニューシステム良いよー。
とりあえず道場を2つ作った結果、

アンネリのキャンプ(ランク3)
・しゅぎょうLv1(ポケモンのレベルが1上がる。)
・こうげきLv8
・ぼうぎょLv8
・とくこうLv4
・とくぼうLv4

ハジメのキャンプ(ランク2)
・しゅぎょうLv1
・すばやさLv8
・こうげきLv4
・たいりょくLv4

が、行えるようになりましたー。
それぞれ、1日1回だけとは言え努力値振りが面倒な時は役に立ちます。
ただ、Lv1につきどれだけ努力値が溜まるかは分からないですけどね。
現在は園芸店のランクを上げて、早くカムラのみとかが買えるようにしたい所です。

というわけで、追記からCSP関係です。

■エンジェルラグーン(世界)
「天使の海岸」の名を持つほどに点在する惑星が自然なままの綺麗な姿になっており、
夜に星が良く見える各惑星の海岸から空を見上げると、惑星系の光り輝く星の海を見渡す事が出来るだろう。
natuたちがやってくるのはエンジェルラグーンの中でも人口が多い方であるスイートべガスと呼ばれるところである。


■スイートべガス(惑星)
綺麗な海と数多い観光客向けのホテルや娯楽施設が集う、人間向けの惑星。
しかし、街から外れれば普通に人を襲うモンスターが生息しており、たまに街にやってくることもある。
ここに住まう人間は陽気な性格のものが多く、ハイテンションに絡んでくることがしばしばあるため、
冷静な性格をしているasaにとっては早くこの場所から脱出したいと心から望んでたりする。
逆に開放的な性格をしているハッカにとってはこの惑星が一番馴染んでいる。

natuたちが訪れたときは、最近猟奇的なインキュバスが出没するようになり、それを倒して欲しいと頼まれる。


■ゴールドマスター(施設)
『娯楽と誘惑の街 ギャンブスター』内にあるスロットやルーレットなどのギャンブル系のミニゲームが楽しめる巨大施設。
ここではお金を『コイン』という単位に換金してもらって、そのコインで物の売買やミニゲームを楽しんだりする事が出来る。
ただし、攻略には関係ない場所なので寄る必要が全くないのだが、
冒険に疲れたらたまに息抜きにどうぞ。


■フーノ・ミレイ(コードネーム:who)(コスプレイヤー)
「巷で話題の戦うコスプレイヤーって誰って言われたら大体私♪ ふーちゃんって呼んでねっ!!」

18歳の役になりきる力を持つ少女。
『娯楽と誘惑の街 ギャンブスター』にある売れないアイドル養成施設に居る、
売れないコスプレアイドルとして活動中だったが、仕事があまりこないので勝手にnatuたちの旅に同行しようとする。
上のセリフがアイドルとしての彼女のキャッチフレーズなのだが、自分で言うほど「巷で話題」には全くなっていない。
しかし、役になりきる力が素晴らしく、自分が着るコスチュームに秘められた潜在能力を活かし、
自身の能力を底上げする力を持ち、魔法が使えなくとも魔法少女のコスプレをしたら魔法が使えるようになったり、
格闘技どころか運動自体不得手としても、道着を切るだけで格闘技が使えるようになったり、
騎士の格好をすれば剣術が使えるようになったりと自由自在な戦いが出来るため、
戦うコスプレイヤーの件は間違ってはいない。

初めはプレイヤーが仲間にしたくても、ストーリーの流れ的に仲間にすることをnatuとasaが拒むものの、
猟奇的なインキュバスが隠れ家として使っている、『センターブラックビル』内にある性別チェックゲートを
進む時に女性しか通る事が出来ないのだが、
男性であるnatuはともかくハッカはふたなりなため、チェックゲートがアレを検出してしまって男性と判断されてしまって、
結局asaしか通れないのである。
チェックゲートの仕掛けを解除する為に奥に進むとスイッチを踏んでいる間、
人の重みを察知して門が開く場所があるのだが、
asa1人では門を開けられてもその門を抜ける事が出来ない為、
この仕掛けまで進んでから再びアイドル養成施設に戻る事でやっとwhoを仲間にする事が出来るようになる。

仲間になる時に、「どのコスチュームで行けば良いかなー♪」と聴いてくるが、
この時に3つのコスチュームの内どれかを選んでから彼女が正式に仲間になるのだが、
・魔法少女リリティの服 (この惑星で流行っている深夜時間帯に放送されるアニメの主人公のコスチューム。 魔法攻撃・魔法防御・MPの能力が大きく上がり、SP・攻撃・防御の能力ががくっと下がる。 魔法技が使えるようになる。)
・タタカウンジャーピンクの戦闘服 (この惑星で流行っている戦隊もののタタカウンジャーピンクが着けている戦闘服。 攻撃・素早さが上がり、防御・魔法防御が下がる。 格闘技・銃術が使えるようになる。)
・きぐりゅーマスコット (この惑星のペットとしても買われる可愛いモンスターをデフォルメ化した着ぐるみ。 HP・攻撃・防御・魔法攻撃の能力が大きく上がるが、SP・MP・魔法防御・素早さががくっと下がる。 ぴーちゃんなどが使う獣術を使う事が出来るようになる。)

の3つは1つ選んだら、後の2つはゲームクリア後にならないと入手できないためここの選択は重要である。


■センターブラックビル(施設)
ギャンブスターから離れた所にある街、『夜のゴーストタウン ギャングナイト』内にある施設。
施設内では野生化してるとしか思えないペットとして買われたであろうモンスターと人型系の敵が多く出現する。
エレベーターは一応あるが、この施設のどこかにあるエレベーターカードキーを使わないと使う事ができないので、
何階建てなのか分からないこの施設を歩きながら探索していく事になる。
途中、15階から16階に上がる階段へ通じる通路のところで性別チェックゲートがあるが、
現在は女性しか通れない設定になっているため、18階にある17階までの階にある仕掛けをコントロールする
コントロールルームに入ってチェックゲートの設定を変えないといけない。
しかし、そのコントロールルームに入るためにどうしても2人以上居ないと入ることが出来ない為、
一旦whoを仲間にするために、再び長い道のりを経てギャンブスターからギャングナイトへの間を往復する事になる。

施設内で注意すべき敵はマッスルビルダーという男性のパワー系の敵が居るのだが、
ハッカが得意とする魅了状態をかける技が通用しない。
というのも、この敵は男性キャラから魅了状態にかける技を使わないと魅了状態になってくれないのである。
更にこのマッスルビルダーが使う技のうち、スパンキングを男性キャラに対してしか使わないが、
かなり高火力な上に魅了状態にされる確率も高いため、エンジェルラグーン攻略組の内、唯一の男性であるnatuはこの技に注意する事。
また、厄介なのは女性キャラからの攻撃が一切通用せず、natuがマッスルビルダーを攻撃しないとダメージを与える事すら不可能なのである。
その他にも、男性キャラだと倒すのが辛いサキュバスダークやプリティキャット、
存在するだけで逃走不可能になる上に毒状態をよくかけてくるアウラウネ、グロ属性を持つために出た瞬間whoが即死する可能性のあるスメルモスなどの厄介なメンツがそろうエリアである。


■キュリオ・インキュバス(ボス)
「ちょうど飢えてたとこなんだ・・・。 私とすこし楽しもうではないか・・・。」

人の生き血と精力を根こそぎ奪うD4U直属のオペレーションハンターの一人。
また、破音の小径に居たサイコ・バグを召喚した張本人でもある。
先にサイコ・バグを倒していればLPと防御力と魔法防御力が下がり、魔法技を使ってこなくなるが、
それでも彼が使う技の数が多彩で、火力こそそこまで無いが状態異常をかける技が充実している。
キュリオのメイン技はサキュバスであるハッカが良く使いこなす魅了状態をかけることが出来る技が多い乱術系の技を多用する。
彼自身両刀なために女性キャラだけでなく男性キャラに対しても魅了状態をかける技を使用してくるが、
仮にも男キャラであるはずのキュリオにnatuが魅了状態になってしまうこともしょっちゅうある。
注意すべき技は『搾取』というハッカも覚えられる乱術系の技だが、
HP・MP・SPと一気に3つも奪われてしまう上に魅了状態にかかっているとその奪われる量が多くなる。
魅了状態にかかったら早く治さないとHPを奪われまくって、気がついたら相手が全回復してる状態で全滅する恐れもある。
MPやSPも奪われてしまうため、技を使おうにもMP(SP)切れして使えない事が多いため、
回復や状態異常の治癒はアイテムを使っていこう。

弱点属性も耐性も無いが、サイコ・バグを倒してなかったら素の魔法防御力が高いため、
魔法攻撃では中々落ちない。
しかし、状態異常のうち魅了状態にかかりやすいため、ハッカがこの戦闘で重要となる。
ハッカ自身も魅了状態にかかりやすいのでどっちが先に魅了状態にかけて戦いを有利に進められるかが課題となる。
(ただし、キュリオは状態異常にかかっても魅了と幻惑状態は3ターン、他の状態異常は1ターンで自然に治る。)
ハッカが使う乱術系の技は魅了状態にかけやすいだけでなく、魅了・幻惑状態の相手に対して威力や効果が更に高くなる技が多いため、ハッカ対キュリオの構図になると良くも悪くも短期決戦になる。


■禁書棟(施設・エリア)
世界管理図書館の数多くある棟の一つのエリア。
本の世界が悪い方向へと力を身につけてしまったことで、
他の本の世界にも悪影響を与えかねないと判断された書物である『禁書』を隔離するための棟。
普段は入ることが出来ない。

チャプター3前半の4つの世界を攻略したらSasaたちが世界管理図書館に戻ってこれるのだが、
その場所がこの図書館内でも今まで入ることが出来なかった禁書棟にSasa達が集まる。
この棟では魔力磁場と呼ばれる魔法を使う上で重要となる磁場が不安定な為、遠距離通信の手段として使えるマジックコールが使えない。

奥に進むとxynoと眠らされているひーぽんが居り、Sasa達はxynoと戦おうとするが、
xyno「この場所では私の方が不利だ・・・。ひとまず、去るとしよう・・・。彼女はついてはしばらくしたら目を覚ますだろう・・・。」
と言い残してどこかにワープして消えていく。

チャプター3前半の最後は夢の中のひーぽんを操作する事になる。
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