スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | top↑
育てたポケモンちょっとだけまとめ。
2012-04-21 Sat 00:45
サリングサイトなのにブログ内がポケモンか妄想ゲーで埋まっているIT2ブログです。

BW内だけで捕まえられるポケモンしか育ててませんが、とりあえずまとめます。
何を纏めるかは自分でも分かってませんがとりあえずまとめます。


以下、追記から。

×…いまいち
△…何ともいえない
○…良い
◎…とても良い
☆…すごく良い


■カイリュー(精神力)
ニックネーム:せいりゅー♂(特殊アタッカー型)・ぴかりゅー♀(特殊耐久型)
・育てやすさ △
・型の多さ  ☆
・使いやすさ ○
・技ぞろえ  ☆
サブウェイ、バトル検定戦績
・シングル  ○
・ダブル   ○

夢特性はマルチスケイルですが、wi-fi環境が整っていないいくたけ家なので夢特性は無縁と言う罠。
やはりレベル上げが面倒だけど、物理アタッカー型ならりゅうのまい(ミニリュウでLv56で習得・タマゴ技で習得できる。)を覚えさせてからハクリュー→カイリューと進化させると良い。
特殊アタッカー型ならそのまま進化キャンセルせずに進化させると良い。
BWだけだとしんそくを覚えられないのが残念。

何気にドーブルを除けばかみなりとぼうふうを両立して覚えられる唯一のポケモンなはず。
両方覚えれば雨のときは強いが、他の天候に変えられると命中が下がり、安定感がなくなるので注意。

物理にしても特殊にしても技マシンや自力習得できる技で多彩なタイプの技が使えるのが魅力。
技マシン使うなり思い出すなりして、色んな技を試してみるのもあり。
補助技もはねやすめを覚えられるので耐久型にしようと思えば出来る。
(耐久型にする場合はマルスケの方が良いが。)

進化前のハクリューにしんかのきせきを持たせるのも面白い。

他にも自分が育てたものでちびりゅー・れくりゅーが居ますが、ちびりゅーは努力値がてきとーに振られているので対戦向けではないです。
れくりゅーはミニリュウの状態で絶賛育成放置中ですが、現在はしっぽアタッカー型となってます。(アクアテール・アイアンテール・ドラゴンテール)

■ヘルガー(はやおき)
ニックネーム:ポチお♂(特殊アタッカー+イカサマ持ち)
・育てやすさ ◎
・型の多さ  △
・使いやすさ ○
・技ぞろえ  △
サブウェイ、バトル検定戦績
・シングル  ○
・ダブル   ×←自分のダブルのメンバーが雨パか砂パ向けなのが多いせい。

本当は貰い火特性が欲しかったのですが、まさかのHVDSがVという初めての4Vに心躍らされた結果、
そのまま育ててみたのがこの早起きヘルガーさん。
カイリュー系列と比べると圧倒的に育てやすい。
悪タイプの特殊アタッカーなので、ミラーコートが怖くないのが何気に心強いです。
相手に眠らされても、早起き特性のことを忘れてて目を覚ます早さにびびったこともあります。

ただ、あくのはどうを覚えられないのが残念なところ。
CS全振りなため耐久力がないので、居座るのが困難なので、
持たせる道具も命の珠を持たせていたり、
技の中にはかいこうせんを入れたりなどある意味潔い技構成となってます。

シングルだと結構強いのですが、自分のダブルのメンバーの構成上、
どちらかというと雨パか砂パ向きな面子が多いため、炎ポケが使いにくい状態になってます。

そろそろ晴れパ向けなポケモンも育ててみようと思うので、その時にポチおがダブルでも活躍できるようなパーティを目指します。


■クチート(威嚇)
ニックネーム:クチたん♀(特殊アタッカー型)
・育てやすさ ☆
・型の多さ  ○
・使いやすさ ○
・技ぞろえ  ○
サブウェイ、バトル検定戦績
・シングル  △
・ダブル   ◎


進化しないのと技も技マシンだけで一通り揃えられる為、
Lv1の段階でも割と火力のある技を覚えさせられるので今まで育てたポケモンの中では
一番育てやすかった。
見た目の時点でかわいいので、育成も飽きずに続けられるよ!!

威嚇特性のお陰で相手の物理アタッカーの質を落とせるのも魅力。
低種族値に似合わず、使い方次第でダブルで想像以上に意外と活躍してくれる。

いつメタルバーストを覚えるのかと思って、英語版のポケモンwiki見たらドーブル経由でしか覚えられないと言う罠。orz


ダブルで組んだメンバーの中では、
リフレクター張り要員として働いているテラキオンと組んだ時が一番活き活きして動いていた。
2体とも格闘と地面が弱点で被っているものの、その時控えにゴルーグが居たので格闘に対してはそこまで怖くなかったのと、
クチートの威嚇+テラキオンのリフレクター効果で物理技の多い格闘技で抜群を取られてもやたらと耐えてくれる。
地面の場合、全体攻撃技が多いのとこれも威嚇+リフレクターでこっちにあまりダメージが入らないのが良い。
ただし、特殊技である地面ならだいちのちから、格闘ならきあいだまに対しては流石にどうする事もできない。


■ドサイドン(ハードロック)
ニックネーム:サイーシャ♀(物理フルアタッカー型)
・育てやすさ ×←進化させるための専用アイテムに加え、高火力な技の習得がとてつもなく遅い。
・型の多さ  △
・使いやすさ ○
・技ぞろえ  ○
サブウェイ、バトル検定戦績
・シングル  △
・ダブル   ☆

ドサイドンに欲しいメインウェポンの内、じしんといわなだれ・ストーンエッジ・ロックブラスト辺りは技マシンもあり、習得も早いので良い。
ダブルだと一致地面技であるじしんが使いにくいものの、ドリルライナーを習得してくれるのでダブルでの一致地面技に困らない。
ただし、このドリルライナーを習得するのがサイホーンの時にLv47とちょっと遠い。
もっと習得が遅いのが、草ポケ対策にもなるメガホーンだが、サイホーンの時にLv67と物凄く遠いため、メガホーンを覚えさせたい時は手間暇がかかる。

しかし、育てきればその強さは圧巻で信頼感溢れる存在になる。
自分の中で育ててよかったと実感を一番感じたポケモンだったりする。

シングルだと物理耐久の高さで対並みの物理アタッカー相手ならいけるが、
素早さが足を引っ張り、思わぬ相手に倒される事もあったりする。

ダブルではチラチーノのおさきにどうぞのサポートのお陰で、自分でもチートかと思える程の暴れっぷりを見せ付ける。
最速チラチーノのおさきにどうぞからの攻撃V+攻撃上昇補正のドサイドンの攻撃は脅威。
サイーシャの技構成は
『ドリルライナー・いわなだれ・ドラゴンテール・メガホーン』
となっているが、
急所に当たりやすい一致単体攻撃のドリルライナーは対岩・鋼・電気・毒・炎に。
怯み効果のある一致相手全員攻撃のいわなだれは対虫・飛行・氷・炎に。
威力の高いサブウェポンのメガホーンは対草・エスパー・悪に。
相手を強制交換できるドラゴンテールは苦手な相手と対ドラゴン用にと攻撃範囲が凄まじく広い。
攻撃の高さも相まって、一撃で落とせる相手も多く、チラチーノからのおさきにどうぞのお陰で、
その強力な攻撃力を存分に振るう事が出来る。

一撃で落とせそうな相手が居なかった時でも、通常は後攻技となるドラゴンテールだが、
おさきにどうぞの技の性質上、チラチーノの後に続いて直ぐに放つ事が出来るため、
技が外れない限り相手の1ターン目はチラチーノよりも速いポケモンが居ないと、1体は行動できないままドリルライナーやメガホーンなどで倒されるかドラゴンテールで何も出来ずに強制交換を余儀なくされることになる。
相手の運が悪ければいわなだれで2体とも倒されたり、生き残ってもひるんで動けなくなったりする。

準伝説よりも速く動きやすく他のポケモンにも先制しやすいチラチーノの素早さと相手を一撃で落としやすい攻撃範囲の広いドサイドンの攻撃力が上手くマッチした、
ダブルでの最高のタッグだったりする。

このタッグを使っている時に注意すべき相手は、
・プテラ…
130族の素早さから繰り出されるいわなだれが怖い。
1対でもひるむと危ないので、プテラが居る時はチラチーノも攻撃に参加した方が良い。
耐久は低いので、チラチーノかドサイドンがプテラに攻撃を当てれば1ターンの内に倒せるはず。

・サンダース、マルマイン…
130族とそれを越える素早さの電気タイプのこの2体からチラチーノに対して電磁波を受けると、
おさきに戦法が使えなくなる。
きのみを持ってないなら、麻痺なる事を見越してチラチーノも攻撃に参加させよう。
一方、ドサイドンは電磁波では麻痺にならないのと、元々遅いので麻痺も貰いにくい。

・アギルダー…
130族以上の素早さを持ち、ドサイドンに対してギガドレインが飛んでくる特殊耐久的に危ない。
自分のドサイドンは何気にHPと特防にも努力値を振っているので何とか耐えてくれることもある。
死ななきゃ安い。あとはドサイドンがいわなだれを放つなりチラチーノがロックブラストを撃つなりして
1ターンの内に処理する事。

・クロバット…
130族の素早さからのどくどくなら別に貰っても良いが、催眠術で眠らされると危険。
チラチーノも攻撃に参加させて1ターンの内に倒しておきたいが、
とんぼがえりからの岩に強い耐久型のポケモンが降臨してくる可能性もあったりと嫌らしい。
クロバットにある程度ダメージを与えたら、いっそのこと後続のメンバーに処理を任せるのも一つの手。

・雨乞い+すいすいガマゲロゲ
チラチーノが最速でスカーフを巻いてても抜かれる。
ドサイドンには辛い水/地面の組み合わせ。
更に一致特殊技もだいちのちからとハイドロポンプやねっとうと高火力なものも覚える為、
特殊耐久が低いドサイドンにとっては最大の強敵。
チラチーノのタネマシンガンで4倍弱点を突くことは出来るものの、
その前にドサイドンが倒されるかもしれないのと、そもそも連続技の不安定さで落としきれない時もあるので注意。
ドサイドンを下げて、特殊耐久の高いポケモンに替えるのも一つの手。
その他、すいすいや葉緑素、すなかき持ちのポケモンは警戒すると良い。

・チラチーノの素早さを越えられるスカーフ持ちポケ
誰がスカーフ持ちなのか一見じゃ分からないので中々怖い。
怖がっても仕方ないので、おさきに戦法で倒すなり強制交換するなり
自分のスタイルを貫いた方が良い。

・火傷を狙ってくるポケモン
ドサイドンに対して火傷をかけてくるとちょっとまずい。
ドサイドンがやけどになった場合は、ドリルライナーで急所狙いの戦いをするか、
いわなだれで怯み狙い、おさきに→ドラゴンテールで相手を掻き乱す戦いをしていき、
一撃で倒せないと思いながら戦っていく事。
意外とやけどは他の状態異常と比べて怖くなかったりする。


その他、サブウェイクォリティ発動で怖い、
・せんせいのつめ持ちポケ
・霰(砂嵐)+ゆきがくれ(すながくれ)持ちポケ、ひかりのこな持ちポケ、回避積みポケ
・一撃必殺持ちポケ
などは注意。
特に先制のつめに関しては誰が持っているか分からないので恐ろしい。
つめに関してはどうしようも無いが、
倒しきれるならドリルライナー・岩雪崩・メガホーン
倒しきれないならドラゴンテールと使い分けて戦ってます。
個人的にはこれらの技の共通点として命中が低いので、
ドサイドンにこうかくレンズを持たせたいところです。
(まだこうかくレンズは未入手。サブウェイ頑張らなきゃorz)

おさきにどうぞ使いの中では無条件だとチラチーノが一番速いが、
晴れならば葉緑素ドレディアが一番早くなるので、ドサイドンが苦手とする水ポケに対して、
ドレディアは良いパートナーとなれるだろう。
(ドレディアはまだ本格的に育ててないのでまだ何ともいえないが。)


チラ×ドサの良さについてはまた次回記事で書くつもりですー。
スポンサーサイト
別窓 | その他 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
<<暑いのでマイナーオリポケシリーズ再開しますね。 | CIRRING IT2-MiX(blog style) ~iku-takeの日記 にゅーすたいる~ | 忘れた頃にオリ技記事>>
この記事のコメント
コメントの投稿
 
 
 
 
 
 
  管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
トラックバックURL

| CIRRING IT2-MiX(blog style) ~iku-takeの日記 にゅーすたいる~ |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。