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IT2-MiX 細かすぎて伝わらない拘り配置選手権
2011-06-19 Sun 02:10
■エントリーNo1
『Yakumo >>JOINT STRUGGLE[鬼] 179~280リング目辺り』
ラップに合わせて配置し1小節、行数で言うと2行ごとにX(Y)軸反転させた場所。

a(f0f000)711_a(f0f000)613,631,421,231,631,711,231,421,
441,651,631,231,231,631,651,441,
111,231,421,631,231,111,631,421,
441,251,231,631,631,231,251,441,
151,231,441,631,231,151,631,441,
421,211,231,631,631,231,211,421,
a(f0f000)751_a(f0f000)653,641,751,631,a(f0f000)421_a(f0f000)523,541,421,211,
a(f0f000)631_a(f0f000)753,541,751,421,a(f0f000)741_a(f0f000)643,531,321,111,

a(f0f000)151_a(f0f000)253,231,441,631,231,151,631,441,
421,211,231,631,631,231,211,421,
751,631,441,231,631,751,231,441,
421,611,631,231,231,631,611,421,
711,631,421,231,631,711,231,421,
441,651,631,231,231,631,651,441,
111,120,130,140,150,250,350,450,550,540,530,520,510,410,310,210,
111,241,321,451,531,711,641,321,


BMSEを持っている人ならそっちを開きながら見ると分かるかもしれないですが、
WAV7X~81(『voice4_1.wav~voice4_6.wav』の音)に振り分けられている一つ一つの音ごとにリング配置が変わってます。

最初の2行だけで説明すると
『a(f0f000)711_a(f0f000)613,631,421,231,631,711,231,421,
441,651,631,231,231,631,651,441,』
の内のa(f0f000)613は曲中のシンバル音に合わせたものでそれ以外はラップ。
BMSEの#017からのラップ音の所を見ると
『7X(+シンバル音の0Q含む)→7Y→7Z→80→7Y→7X→80→7Z→
81→82→7Y→7Z→7Z→7Y→82→81→…』
の繰り返し。
それぞれ、
711=7X(voice4_1.wavの音)
631=7Y(voice4_2.wavの音)
421=7Z(voice4_3.wavの音)
231=80(voice4_4.wavの音)
441=81(voice4_5.wavの音)
651=82(voice4_6.wavの音)
に割り当てられていますー。

あとは、2行毎にX軸またはY軸反転させた配置が続きます。
…にしても、我ながら覚えゲー配置に仕立てたものだと思う。


因みに、7行目と8行目の
『a(f0f000)751_a(f0f000)653,641,751,631,a(f0f000)421_a(f0f000)523,541,421,211,
a(f0f000)631_a(f0f000)753,541,751,421,a(f0f000)741_a(f0f000)643,531,321,111,』
は、ここだけラップが変わるため配置もがらりと変更。

15行目の
『111,120,130,140,150,250,350,450,550,540,530,520,510,410,310,210,』
は、後ろで鳴っている「ドヒューーーーーーーン………」的な音にあわせた配置で、
これのX軸反転したものが後からもう1回出てきます。


■エントリーNo2
『macaron[鬼] 109~280リング目辺り』
BMSの方のアナザー譜面の皿地帯を参考にした結果があの配置だよ!!
ただし、それをサリングで表現してみたらひたすら伝わり難いものに豹変しましたとさ。

651,,731,,611,,731,651,
731,611,731,,651,731,611,731,
651,,731,,611,,731,651,
731,611,731,,a(f0f000)50502_a(f0f000)650,731,611,731,
651,,731,,611,,731,651,
731,611,731,,651,731,611,731,
651,,731,,611,,731,651,
731,611,731,,a(f0f000)50502_a(f0f000)650,731,611,731,

651,,731,,611,,731,651,
731,611,731,,651,731,611,731,
651,,731,,611,,731,651,
731,611,731,,a(f0f000)50502_a(f0f000)650,731,611,731,
651,,731,,611,,731,651,
731,611,731,,651,731,611,731,
651,,731,,611,,731,651,
731,611,731,,a(f0f000)50502_a(f0f000)650,731,611,731,


251,,131,,211,,131,251,
131,211,131,,251,131,211,131,
251,,131,,211,,131,251,
131,211,131,,a(f0f000)30502_a(f0f000)250,131,211,131,
251,,131,,211,,131,251,
131,211,131,,251,131,211,131,
251,,131,,211,,131,251,
131,211,131,,a(f0f000)30502_a(f0f000)250,131,211,131,

251,,131,,211,,131,251,
131,211,131,,251,131,211,131,
251,,131,,211,,131,251,
131,211,131,,a(f0f000)30502_a(f0f000)250,131,211,131,
/ 4連ストップシーケンス地帯 /
/ ストップの代わりに一瞬だけBPM380 /
s[8](2)a(f0f000)30503_a(f0f000)250,,,a(f0f000)60403_a(f0f000)540,
,,a(f0f000)40303_a(f0f000)330,,
,a(f0f000)70203_a(f0f000)620,,,
511,321,


(BMS譜面で言う所の)皿が1つ落ちる度に651から始まり、
『731→611→731→651』
の繰り返し。
4小節過ぎたらそれのX軸反転バージョンです。
時折来る『a(f0f000)30502』の同時は後ろでなっている「うっ♪」っていう声ネタに合わせてます。


しかし、それ以上に伝わらないのが29行目から最後の32行目の
『4連続ストップシーケンス地帯』と銘打ったはずの場所。
実際にサリング譜面を見てもらったら分かりますが、ストップ要素皆無。
ただただ、その場所のリングがちょっとだけ早いって言う程度にしか見えないという罠。

やはりサリングでストップシーケンスを表現するのは難しいものなのか…orz


でも、マカロンさんの可愛さが伝わりさえすれば譜面が伝わらなくとも十分だよ!!
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