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このタイプのオリポケを増やしていこう その2
2011-04-02 Sat 20:15
忘れた頃にやってくるオリポケ記事。


今回はドラゴンタイプに着手。
あれほど脳内だけでも少ないと言ってたエスパーのオリポケはいつになったら増やされるのだろうか。


地味に多いので、最終進化系のみ。

名前:ラブリュー
分類:そうあいポケモン
タイプ:ドラゴン/ノーマル
特性:メロメロボディ/あいのちから
夢特性:あついしぼう
タマゴグループ:ドラゴン/ようせい
種族値:
H85-A70-B85-C70-D110-S70
進化:
アイゴン→ラブリュー(懐き度を最大にしてレベルアップ)
図鑑説明:
2つの あたまを もち なかが とても いい。
アイゴンから ラブリューに そだてあげた ふうふの えんは ながく つづくと されている。

習得技:
Lv1:はたく・メロメロ・ダブルアタック・ダブルチョップ
Lv5:なきごえ
Lv9:てだすけ
Lv13:あまがみ
Lv18:メロメロ
Lv23:しんぴのまもり
Lv28:とっしん
Lv32:りゅうのいぶき
Lv36:あいのはどう
Lv40:りゅうのまい
Lv46:すてみタックル
Lv54:りゅうのはどう
Lv60:ラブストーム


タマゴ技(進化前のアイゴンが覚える):
おうふくビンタ
のしかかり
アンコール
バトンタッチ
おさきにどうぞ
ドラゴンダイブ
げきりん
かみつく
ゆうわく


備考…
Lv36で覚える『あいのはどう』と特性の『あいのちから』について。

あいのはどう PP10 ノーマル 威力90/命中100 特殊技 相手1体対象
説明:からだから あいに みちた あまい オーラを はっする。いせいを メロメロじょうたいに することが ある。
効果:
追加効果として3割の確率で異性のポケモンをメロメロ状態にする。
覚えても良さげな既存ポケ:
ハピナス系列・ピクシー系列・ププリン系列・トゲキッス系列などの可愛らしい容姿のノーマルポケ辺り全般。

特性:あいのちから
効果:自分の技で相手をメロメロ状態にすると特攻が1.5倍、相手の技や特性で自分がメロメロ状態になると特防が1.5倍になる。


名前の由来は『愛(I)+ドラゴン』でアイゴン。
『ラブ+竜』と『ダブル』でラブリュー。
覚える技や特性に至るまで愛に満ち溢れており、対異性ポケ相手だとその実力を発揮する事が出来る。
夢特性は幸せ太りという事なのか、あついしぼうになる。
あついしぼうの場合、ドラゴンタイプの弱点である氷タイプを等倍にすることができるのが嬉しいところである。
ドラゴンタイプの高威力なタイプ一致物理技は遺伝経由じゃないと覚えられないので注意。

イクタケ地方ではノーマルタイプが入っていることからか、ノーマルタイプがメインであるエイタジムのジムリーダーロイヤル&フリコ夫妻の内、フリコが切り札として使ってくる。
(ちなみにエイタジムはジムに訪れた人達にランダムでタッグを組ませ、そのトレーナーとの相性を見ることが目的としており、ジム内でのトレーナー戦は全部タッグバトルとなる。)


名前:カマドーラ
分類:かいほうポケモン
タイプ:ドラゴン/むし
特性:ふくがん/むしのしらせ
夢特性:きょううん
タマゴグループ:ドラゴン/むし
種族値:
H70-A145-B65-C55-D55-S115
進化:
ドワーム→ゴフウド(Lv30)→カマドーラ(Lv48)
図鑑説明:
うごくものを のがさない がんりきと おそろしく するどい カマの ツメで あいてを おいつめる。
いちど おこらせると てに おえなくなる。

習得技:
Lv1:たいあたり・にらみつける・いとをはく・りゅうのいかり・シザークロス・つじぎり
Lv5:にらみつける
Lv7:いとをはく
Lv13:どくばり
Lv16:かたくなる
Lv20:まもる
Lv24:むしくい
Lv28:とっしん
Lv30:ドラゴンテール
Lv35:てっぺき
Lv40:ドラゴンダイブ
Lv48:きりさく
Lv53:つるぎのまい
Lv57:ふいうち
Lv64:メガホーン
Lv68:げきりん


タマゴ技(進化前のドワームが覚える):
むしのさざめき
すてみタックル
まるくなる
こわいかお
いやなおと
メタルクロー
アイアンテール
ふいうち


備考…耐久を捨て、攻撃と素早さにかなり特化したカマキリポケモン。
幼虫状態であるドワームや繭状態であるゴフウドの頃だと殆ど技を覚えてくれないので育てにくいが、カマドーラになった途端に強くなる。
ふくがん特性なら、命中の低いドラゴンダイブやメガホーン、遺伝習得のアイアンテールや技マシン習得のストーンエッジでも97%以上に引き上げてくれるので、大技をバンバン繰り出す事が可能。
(複眼特性だと元の命中率が80%程有れば、だいたい100%ぐらいになる。)
むしのしらせ特性だとピンチになればタイプ一致メガホーンが強くなるが、耐久力は無いのでピンチを越えてそのまま瀕死というケースも少なくはない。

カマドーラの分類が『解放』なのは、昔大暴れしたことによってあるポケモンの怒りに触れたドラゴンの姿を幼虫に変えて、地底に住まわされた仮姿ポケモンのドワーム(『ドワーフ+ワーム』でドワーム。この頃は『ドラゴン/むし』ではなく『むし/ドラゴン』となっている。)。
幼虫期間を経て、ドラゴンとしての力を蓄え、真の姿を取り戻す為に自ら繭になる事を選んだ封印ポケモンのゴフウド(『護封+ドラゴン』でゴフウドだが、この時はタイプが虫単体になる。)
そして、虫の姿のままだが力を取り戻したのが解放ポケモンのカマドーラとされている。
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